2年2組と4年2組
今日は楽しみにしていたランチルーム給食の日です。
異学年と交流しながら給食を食べます。
本校は自校給食で、広いランチルームがあり大勢の子供が集まることができ、うれしい施設です。
高校や大学のカフェテリアのような雰囲気です。
2年2組と4年2組
今日は楽しみにしていたランチルーム給食の日です。
異学年と交流しながら給食を食べます。
本校は自校給食で、広いランチルームがあり大勢の子供が集まることができ、うれしい施設です。
高校や大学のカフェテリアのような雰囲気です。
バケツで育てた稲が実りました。稲を刈ります。
バケツ1つで実るお米は本当にわずかですが、ずっと育ててきたので愛着がわきますね。
けやきタイム(業間休み)に「ぐんぐんタイム」と称してランニングを行っています。
3学年ずつですが、校庭をマラソンして体力向上を図ります。
走るにはちょうど良い気候です。音楽に合わせて楽しく走りましょう。
五小フェスタでの出店に向けて、本日は一部の6年生が食肉を扱う鳥新さんを訪問しました。
鳥新さんは市内に会社・店舗をかまえて、お肉をお店で販売したり、スーパーや飲食店などに卸しています。
子供たちからは、話しを伺うだけでなく、食肉を扱う様子などを実際に感じ取ってみたい、とのことです。
「400gの肉を切るよ」と言って計りに載せると、なんとぴったり400g!すごい技です。
スライサーから出てくるのは、スーパーで出ている形のお肉でした。
加工する前のお肉を実物で見たり、スライスやひき肉の機械が動いているところを見たりして、子供たちは驚きと感動を表していました。
お店の方には、とても親切にお仕事の様子を見せていただき、説明もしてくださいました。子供たちのために、本当にありがとうございます。
朝霞市内でクレープのお店「ぴよこキッチン」を営む土切さんにご来校いただき、出前授業をしていただきました。
土切さんは、調理師として様々な料理を作る経験と、パティシエの勉強もされ、「キッチン」の名のとおり、このお店のクレープは本格一品料理です。
現在のクレープは日本独自のもので、原宿が発祥とのことです。
クレープを作る道具「トンボ」
おいしくなる具の秘密や、生地をもちもちにする秘密、添加物を使わずに色をつける秘密などについて話してくれました。値段の設定もぎりぎりまで下げているのは、子供たちの笑顔を想像しているからです。
プロの姿勢を感じました。
6-3は、五小フェスタでクレープを作って販売する計画を立てています。
今日の話を聴いて、「オリジナルのクレープを作りたい!」となりました。これからさらに「探究」を進めます。