普段の授業の様子、ほんの一コマです。
1学期のはじめの頃は、「一斉授業」が多かったのですが、今ではこのような授業スタイルが多くみられます。
チームで、個人で、探究の場面が授業の中で設定されています。それぞれが課題を立てたり、解決のために情報収集したり、議論したりしています。
教室の壁を外し、開放的なスペースにしています。
お互いの状況もよく見えます。
普段の授業の様子、ほんの一コマです。
1学期のはじめの頃は、「一斉授業」が多かったのですが、今ではこのような授業スタイルが多くみられます。
チームで、個人で、探究の場面が授業の中で設定されています。それぞれが課題を立てたり、解決のために情報収集したり、議論したりしています。
教室の壁を外し、開放的なスペースにしています。
お互いの状況もよく見えます。
すでにtetoruで配信した内容です。
①9月7日(月)は、全校2時間遅れて登校とします。
※午前10時より前には登校させないようにしてください。
②午前10時の段階で雨が強かったり、豪雨の影響で登校の安全が確保できなかったりする場合には、ご家庭の判断で登校時刻を遅らせていただいて構いません。(この場合、遅刻扱いにはいたしません。)また、ご家庭の判断で登校を見合わせていただいても構いません。Tetoruにて、学校にその旨をご連絡ください。
③保護者のお仕事の都合等、ご家庭の事情で、午前10時の登校時刻までお子様を一人にすることが難しい場合は、以下の手順で登校させてください。
・事前の連絡:事前にTetoruにて学校にご連絡ください。
・登校時間 :午前8時~8時30分の間に保護者が付き添ってお越しください。
・引き渡し :安全確認のため、必ず学校職員へ直接お子様をお引き合わせください。
・お車での送迎:路上駐車は近隣のご迷惑や危険を伴うため絶対におやめください。必ず近隣の駐車場等を利用し、周囲の安全を確保した上で直接お引き合わせください。(決して子供だけで登校させることのないようにお願いいたします。)
以上、ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。
防災設備の専門家をお招きし、避難ハッチの使用法研修・訓練を行いました。
本校には各階に3ヶ所、ベランダに避難ハッチが設置されています。「救助袋」ではなく、ハシゴのタイプのものです。
火災発生時にこのハッチを使用するのは、最終手段となります。避難経路がふさがれてしまった最悪のケースを想定しています。しかしながら、使い方を把握しておくことは必要です。
蓋を開けると、ハシゴがたたまれています。ボタンを押すと一気にハシゴが下階まで下がります。
上から見ると、高さを感じます。
「けっこう高い」「怖がる子供もいるかも」
「怖いのは、降り始めだけ」
「低学年は、すぐ下から大人が支えながら降りる」
非常時のため、職員みんな真剣に臨みました。
ひまわり学級で育てたアトランティック・ジャイアントを収穫しました。
8月に続いて2回目となります。
それにしてもかなりの大きさです。大人4人で持ち上げて運びました。
1回目は約35kgでしたが‥
なんと、およそ60kgまで成長していました。
子供たちはこの日を心待ちにしていました。
大きさ、ツルツルした肌触り、色艶・形を楽しみました。校舎内に運び込んだ後も、カボチャから離れようとしません。体験したことをさらに他の人に伝える活動につなげてほしいです。
第2学期始業式を体育館で行い、そのあとは教室に元気な声が戻ってきました。
各担任もあたたかく子供たちを迎えます。元気な皆さんに会えるのを楽しみにしていました。